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千葉県印西市にて、認定こども園、学童クラブ等を運営する Rainbow Wings International Family。 外国人講師による英語教育をはじめ、幼児教育にも力を入れています。

RWI Familyとは?

「Rainbow Wings International」というフレーズは、虹のように美しく輝く翼で世界に向かって羽ばたくことをイメージしています。子どもたちが成長し、自分の力で人生を存分に楽しんでほしい。広い視野と世界観をもち、既成概念にとらわれない感性をもった大人になってほしい。そして、その世界観と自由な心をもって、世界中の多くの人々に幸せを広げてもらいたいという願いをこめて、2013年に設立した「Rainbow Wings International合同会社(RWI合同会社)」の社名となりました。
「Rainbow Wings International」という社名とともに掲げた「保育理念」と「保育目標」のもとで活動する施設は、RWI Family (Rainbow Wing International Family)として、児童福祉と児童教育を通じて子どもたちの明るい未来をつくる活動をしています。

RWI Familyの理念

七色の翼で世界に羽ばたく子供を育む

 

RWI Familyの理念は、子どもたちの未来への想いそのものです。
ここで過ごす時間が、子どもたちの将来をより明るく希望に満ちたものへとつながるよう、広い視野と自由な心をもって多くの人々に幸せを広げる大人へと成長する礎となるよう、保育と幼児教育において私たちが取り組む方針をこの理念に込めています。

RWI Familyの目標

私たちが掲げる保育目標は、保育理念の「七色の翼」を作り上げる7つの力です。私たちがかかわる乳幼児期から学童期を経て、ここから巣立った先の長い人生において、より素晴らしい成長への礎となる大事な力になると信じています。

 

愛のある子
・ ボーダレスな心(受け入れる心)を養います。
・ 思いやりの心を養います。
元気な子
・ 強い心と体を養い、積極的な行動の原動力にしていきます。
表現力のある子
・ 国際人としての表現力を養います。
・ 個人としての表現力を養います。
・ 個性や感性を生かした独自の創造力を養います。
感性の豊かな子
・ たくさんの感動で心と知性を成長させ、豊かな感性を育みます。
・ 豊かな感性はより多くの感動を生みます。
粘り強い子
・ 目的や目標に向かっていく力を養います。
・ 達成する喜びから自己肯定感を育みます。
自立心のある子
・ 状況に応じて自分で自分を成長させていける強い心を養います。
・ 目標に向かって行動できる力を養います。
広い視野を持ち、国際人となり得る子
・ 世界中で最も使われる言語である英語に幼少期から触れ、身近なものにします。
・ 他人種や異文化に触れ、「常識」の枠を広げます。

RWI Family の保育

RWI Family の中心は、保育(認定こども園、事業所内保育園、及び学童クラブ)にあります。ですから、私たちの活動は、「子どもの健全な心身の発達を図ることを目的とし、入所するこどもの最善の利益を考慮し、最もふさわしい生活の場を提供すること(児童福祉法第39条 要約)」に尽きます。
子どもにとって最善とは何かと常に考え、子どもたちの安全を確保しながら、楽しく健やかに成長していける生活の場を提供し続けること。児童福祉施設として当たり前のことこそ、私たちが不断の努力をもって最も大切にしていくものと考えています。
【草深本園】

 

 

【駅前分園】

RWI Familyの児童教育

私たちは、机上での勉学だけが教育だとは考えていません。「未来の可能性を広げるもの」を幅広く教育と捉えています。心身の発達が著しい乳幼児期から学童期の子どもたちにとって、日々の生活やイベント等で経験する小さな発見や感動の積み重ねが、7つの力の成長になると考えています。また、年齢に応じた社会性を身につけていくことも、「未来への可能性を広げるもの」の要素として捉え、あいさつ、生活習慣、お友達や大人とのとのかかわり方なども大切にしています。
そして、7つの力に磨きをかけるため、認定こども園RWIとRWI Afterschoolでは、教育プログラムとして、語学(英語)、文化(書道)、表現力(音楽、書道)、心身の鍛錬(運動)を行っています。(Afterschoolは任意でのお申込みとなります。)
また、認定こども園RWIは、順天堂大学 発育発達学・測定評価学研究室東京電機大学 画像処理研究室及び東京基督教大学と連携し、共同で行う研究や活動を通して得られる経験や情報を保育や幼児教育に活かしていることも大きな特徴になっています。

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